がめの体外離脱日誌

主に体外離脱について書きマウス。更新停止中

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プロセス

目を瞑る

できるだけ何も考えないようにする

身体がむずむずする(この感触についても何も考えないようにする)

揺れる

金縛り

ローリング

集中だけで離脱するのに重要なのは何も考えない事、とにかく何も考えずに寝落ちしないように頑張る
寝落ちしそうな時はは少し数数えをするとよし、あんまり桁が多いと覚醒しちゃうので自分は1~10までしかやってない
・・・矛盾?知らんな



肉体負荷系は負担さえかけ続けられればよし、かといって寝れなくなる程負荷のかけ過ぎは良くない、自分がよくやってるのは「左胸方」「荒巻ゴッチ方」「腰枕方」この三つ
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結構長いよ!

2012/9/15

23時に就寝して3時に起床。夢を見てたので二度寝も兼ねてコンテニュー?

~~

明晰夢?になったはいいが二度寝前の夢とは違かった、コンティニューなのかこれ

公園のベンチ座ってた。新しくできた場所なのか遊具に遊ばれた形跡が無い

ただ少し違和感があるのはとても明るかった、明るさの割には暑くないし、太陽も出てない

というか全体的に白みがかかっていた、視界ではなく、その場所自体が

公園の外も白い建物が並んでいる


と、しばらく遊具で遊んでいると公園の入り口から幼女が来た

身長は多分120cm程・・・髪は金色で服は裸ワイシャツだった

顔立ちも良くて将来有望だな、と感じた

その幼女がこちらに走って来て話かけてきた

幼「助けて!」
俺「えっ?」
幼「変な人が追いかけてくるの」
俺(そりゃそんな格好してたらは追いかけて来るだろ・・・)

とりあえず見回すが、見えない

俺「見えないけど・・・」

と言ったら幼女が自分の手に触ってきた

手が触れた瞬間視界の色が反転した

全体が黒に対して人や建物が白く浮かびあがってきて、幼女を追いかけてきたらしい3人の男達?が見える

二人は素手だったが一人はナイフを持っていた。

幼女を自分の後ろに立ってるように指示して男三人と向き合う

 男
男 男

 俺
 幼

こんなん

俺「おおお前らここここんな小さい子に何するつもりだ!」

無言で二人が殴り掛かってきた

どちらを先に処理しようかとか考えていると同時に顔を殴られた、少し視界が霞む

そのまま殴った右側の男手を掴んで手前に引っ張ろうとしたら予想以上に軽く自分に当たってしまった

後ろに倒れてしまい、男が上になったので蹴り飛ばす、結構飛んでた

体制を立て直すと直ぐに左の男が殴りかかって来たのでしゃがんで避けて、そのまま男にタックルした。

いい所に入ったらしく悶えているので放置、そしてさっき蹴り飛ばした男がつかみかかってきたので殴る

殴った男が動かなくなって少し余裕ができたので召喚を試してみる

足元にあった石?を拾い日本刀をイメージして

俺(日本刀日本刀日本刀日本刀!)

と念じていると重さはそのままに日本刀になった

ナイフを持った男を斬ろうとしたら後ろから火の玉が飛んできてナイフ男が吹っ飛ばされる

振り返ると幼女の手から煙が出ていた

俺「君がやったの?」
幼「うん!」
俺「あ、ありがとう・・・え、えーと、どうやってやったのかな?」

詳しく説明してくれたがここだけ忘れた
が。その後魔法の練習をしたのを脳?が覚えていてなんとなく出せるようになった

こう、言葉じゃ説明できないような感覚というか・・・

練習しているとアラームで覚醒

犯罪者予備軍

最近意識を落とす→復活ができるようになってきたー
離脱直後の低い明晰度を高くするのにも使える

1012/9/8

布団に潜っていると肉体的な疲れが癒されるような幸せな気分になる
それを感じていると金縛りに
そのまま肉体から意識がずれていくような感覚になり、完全に離れた時に身体が自由になった

~~

自分の部屋だった

起き上がって壁ドンや床ドンをして程良く明晰度を上げ、自分の身体を確認してみると裸だった、着替えて外に出てみる


天気は曇りで少しだけ日の光を感じる、暖かかった
建物とかは現実と同じだが人が一人も居なかった

とりあえずコンビニに向かう

コンビニにはレジに居る店員一人、立ち読みしてる客が二人居た
中に入り立ち読み客に混ざって本を読んでみる、なんか変なタイトルが多かったが文章として成り立って無かったのが多い、適当な雑誌を取って読んでみる

タイトルは「石にパスタを!」
内容は和風料理のレシピ本だった
ただ明らかに日本料理じゃない物があったり、そもそも分量がkg単位なので何がなんだか分からない。

本を立ち読みしてみるとふと思いつく

「名倉なんだし強盗してみても良くないか?」

普段出来ない事を名倉でやる、なんと素晴らしい

筆記用具売り場にカッターがあったのでそれを持ち、ポケットに隠してレジ前のおにぎりコーナーに立って息を整える。
そのままレジに近づいて

俺「あの、すみません」
店員「はい?」
近づいて来た店員の首にカッターを突きつけて
俺「金を出して下さい」
店員「えっ、え?」
俺「いやいや、少し貰えれば良いんですよ、お願いします」

ここで店員が泣きそうな顔をしていた
それを見て酷い罪悪感を感じてしまい、一気に明晰度が下がる
大丈夫、今は名倉だ、何しても大丈夫だ、と言い聞かせつつカウンターを軽く叩いて明晰度を回復させる

でもやはり良心が痛んだのでごめんなさいごめんなさいと言いながら店から逃げた。
その後は適当に探索したのだが、どうしてもさっきのコンビニの事を思い出しては酷い虚無感に襲われたので適当な時に覚醒した

~~

もう強盗は二度としない...orz

自己暗示 続

2012/9/4 投稿

前回はこちら

とりあえず完全に治った訳じゃないけど治し方が分かったのでメモる

まずいつも通り金縛りからのローリングで抜ける

そこでいつも通りに痛みが走るのでそのまま「何も感じない」と考える。

目を瞑って

何も考えず

唱え続ける

するとどんどん夢っぽい感じになって痛みを感じなくなってくる

ここで名倉に入るか夢になるかが別れるんだがまだ慣れず夢に入ってしまう事多し...orz

まだまだ練習が必要みたい
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