がめの体外離脱日誌

主に体外離脱について書きマウス。更新停止中

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離脱ができるようになるまでの話

読みにくかったらごめんなさい。
昔の事なので記憶が曖昧な所もありまする


離脱自体について知ったのは去年の4月

まとめも一通り見て挑戦。
最初はやはり〉〉1の方法でチャレンジ

イメージなんてどうやんの?無理無理、わけわかめ。結局失敗

まあ最初はこんなもんだろうと続けてた、毎日同じ方法でやってた。

まあそんな事してても成功しないわけで

2ヶ月程経ったら怠惰で続けてた。もうスレもまとめも見なくなった
しかしある日、iPod touchを買った俺はインターネットに繋いで色々見てた。
ふとまとめを思い出して見てみる。
そこでたまたま「腰枕法」というのを見て試してみた

背中の真ん中に枕を横向きにして置いて目を瞑る。勃起なし
なんと成功!
初振動で驚きつつ、何とかメリメリとローリングで抜ける

あれって本当に抜ける感覚なんだわ・・・
なんというか、じわーと抜けていく感じ

しかし前が全く見えない。真っ暗で何してもダメだった。

そこで初離脱(?)終了

ちなみに腰枕法はこの日から成功しなくなった


とりあえず初離脱のおかげでどんな感じかは分かったのだが、偶然成功しただけなので中々成功しなかった。

月に5~6回程度、酷い時は離脱できない月もあった。

「月に5~6回」成功したと言ったが、離脱してもなんと視界が無いのである

色々やった、手をじっと眺めたし、顔もペタペタ触ってみた。目に直接触ったら尋常じゃ無い痛みが走った。

こんなのが半年近く続いて心が折れた


「あ、俺才能無いわ」


だっておかしいもん、何度も抜けてるのに何も見えないんだから

諦めた
確か当時2012年の2月だったかな。


2012年の3月に環境が変わったので生活スタイルも変わった。この時はもう離脱なんて覚えてなかった

25時就寝→6:00起床→7:00外出

こんな感じのパターンだった。

そんなある日

再び振動に遭遇した

いつも通り6時に起床し朝食を摂って6:10分。普段は風呂に入ったりするのだがとても眠かったので6:30分にアラームを設定して目を瞑った

特に集中してる訳では無かったがそこで振動。

あー久々だなーやるかーと思いYボタンで抜ける


目を開けるとなんとそこには幻想的な世界が!!!!


なんてならなかった

真っ暗。

「やる気がなくなった途端成功した」なんて話を思い出して期待したが全然そんな事は無かった


ああ、俺にはやっぱりできないわ。できねえよ・・・

諦めてその場に座りこむ。

いいよなあ成功してる人は、俺だって魔法使って建物ぶっ壊したり美少女とセックスしてみたいよ・・・

といい年こいて体育座り。

暫く何も考えずにぼーっと下を向いていたら腕の間から光が

え?まさか??まじで???

と思って思わず顔を上げるとどんどん視界が晴れていき、完全に前が見えるようになった

色々体験しつつ離脱終了

その後も同じ方法で安定して離脱できるようになりました。

~終了~

ここまでが「離脱ができるようになるまでの話」、しばらく先に進むと初離脱成功時の体験談になります


とまあこんな感じです、ごめんね文章へったくそで。なんか書きたい事と書いた文章が一致しないどす^q^あと眠気

今度直します。

後から考えると視界が悪かった理由は「覚醒度の高さ」だったのかもね


伝えたかったのは「才能なんて関係ない」って事

偶然でも前兆を体験すれば感覚はつかめると思います。

~初成功の話~


砂漠地帯にある村に座り込んでいた

上を見上げると絶景だった、とても高い森の中に滝があって、その上には太陽が。

まじかよ!?え?俺が!?

直ぐに探索しようと立ち上がり、人影が見えたのでそちらに向かう。

方向転換したその時だった

太陽がある方角から暑さを感じる。夏の日差しみたいな刺すような感じだった。

感動しながら人影がある方に向かう。

そこで黒人女性達に会った。井戸の水を汲んでる所らしく手伝ってあげた。

しかし桶を持ち上げた瞬間に視界がぐにゃっとなる

まずい。と思っていると女性の声が頭の中に入ってくる

「落ち着いて思考を停止させなさい」

もっと面倒臭い言い回しだったけど要約するとこんな感じ、ってかあんまり覚えてない

しゃがんで目を瞑り、その場で深呼吸。何も考えないように集中する。

体感時間1分程集中し、おそるおそる目を開けると視界が元に戻っていた。ただ場所が変わってた。

西部劇でよく見る酒場のような場所に座っていた。

なぜか目の前にはビンのコーラとSAAに似てる回転式拳銃が

拳銃を眺めながらへーすげー名倉ってこんなリアルなのかーと思ってると店の真ん中で5人位で喧嘩してた。

そうだ!折角の名倉なんだから派手にやってやる!と思いビンを持ち、喧嘩に混ざった。

結局ビンで殴れずにアラームで目が覚めてしまった
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