がめの体外離脱日誌

主に体外離脱について書きマウス。更新停止中

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パンタジー

2012/11/13

高速カウント法で挑戦
200~から数字が飛んだり戻ったりしてくる
それでも適当に数字を数えていると振動、ローリング

~~

視界が真っ暗だったので顔をペタペタ触りながら歩く
足の感覚が戻ってきて、足元は石畳なのが分かった

しばらく歩いて目を開けると目の前に大自然が広がった
ファンタジーの世界に来たようだった

革の服を着ていて腰には剣、盾があった、腰にはそこそこ大きめな鞄があって、中には干し肉や草が入っている

周りの景色を楽しんでいると全身鎧のおっさんと会った

「昔はお前のような冒険者だったが、膝に矢を受けてしまってな...」
俺「どこから拾ったんだそのネタ」
「お前の脳みそ」
俺「そりゃそうだけどさぁ...」

とりあえずおっさんは大きな街に向かうらしく、着いていく事にした

江頭の話とか恋バナをしてた
おっさんホモだったけど

街に着く
人がかなり多く、それなりに栄えているようだった。

おっさん「今から娼館行くけど、行く?」
俺「いやです」
おっさん「男の性だろ!行こうぜ!」
俺「ホモ野郎と一緒に行く娼館とか怖いんでいやです」
おっさん「俺とラブホ行く訳じゃないんだぞ?」
俺「分かってるよ!でもどうせ男しかいないんでしょ!」
おっさん「こんだけ広いんだ!両方あるに決まってる!」
俺「お、おう」

まだ名倉でエロスを体験した事がなかったのでやっぱり着いて行く事にした

大きな木の建物で、その前にはきわどい服を着た女性が4人程客寄せしていた

おっさんと一緒に入り、手続きをする
羽ペンで色々書かなくてはいけないのだが、いかんせん慣れてないので時間がかかった

一通り手続きが終わって、おっさんと別れて指名された部屋に行く、女性の方からこちらに来るらしい

としばらく待っているとアがノックされた
返事をするとなんと豚を擬人化したような人間が入って着た

俺「ち、チェンジで」

と言ったがなぜかこちらに襲いかかってきてズボンが脱がされそうになる

流石に命?の危険を感じたので豚を引き剥がそうとする

が、やけに馬鹿力で離れない、豚の汗が飛んでくる

抵抗しても無駄そうなので無理矢理覚醒して脱出

コンティニューに挑戦してみたが無理だった

~~

起きたら寝汗かいてた
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*** COMMENT ***

豚ワロタw
おっさんホモとか怖すぎんだろw

Re:

>豚ワロタw~

思わず「やっぱりブタか…ブタは屠殺場へ行け!(北斗の拳ネタ)」を思い出しましたね(;´Д`)
あのおっさん・・・定期的に出てくるんだぜ・・・

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