がめの体外離脱日誌

主に体外離脱について書きマウス。更新停止中

10月≪ 11月/123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月
BLOGTOP » CATEGORY … 離脱日誌

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ϵ( 'Θ' )϶

2012/11/10

数数え方で挑戦
39辺りから数字が飛んだりしてその状態のまま何秒か意識を保ってると振動、そのままローリング

~~

浮いてた

ローリングする時はいつも下に落ちるのに今回はそのままころころ転がってたら何故か浮いてた
下は海、上は雲が見える

そのまま前に進もうと身体を適当に動かすが全く動かない

風を切って前進するイメージをすると前に進んだ
イメージするほどどんどん加速する

下の方でイルカの群れを発見したのでそのまま海に向かう
10匹位のイルカが泳いでいたので並走(泳?)してイルカとじゃれてた

海に潜るとマグロが泳いでいた
もしかして食えるかも、と思いそのままマグロ捕獲作戦開始

マグロに追いつき頭を蹴りつける、が軌道が変わるだけで何も起きない

もう一度近づく
今度は槍を召喚して刺す、血は出てないが身体が動かなくなった

マグロを持ったまま海から出て、槍で適当に切って一口サイズにして食べた

味を感じなかった

今度はいつぞやに食べたトロを思い出して食べる
普通の刺身より味が薄いが美味かった、何故か骨も柔らかかったので食べた、美味しかった

食べ終わって今度は海底に行ってみようと思いつき向かってる途中に覚醒

チャーリーは眠らない

2012/10/26

モーテルのベッドで就寝
なんかやけに寝心地が悪く、目を瞑ってると振動が来たのでそのままローリング

~~

戦争ゲームのキャラクターになっていた
体力とか残弾数は浮かび上がって常に視界に存在している

部隊の一員らしく周りに同じ服装の人間が沢山居た、武器はライフル、ハンドガン、手榴弾、閃光弾を持っている。

隊長らしき人間がよく分からない言語で喋っている、それを集団に混じって聞いてみると出撃みたいな雰囲気になって全員車(装甲車?)に乗り込んでいく
それに混ざって乗る。中は窓が一つもなく椅子が鉄だった、ケツいたい

3分位車に揺られていると車が止まりドアが空く、全員に合わせて降りると市街地だった。

家の窓や車を盾にして覆面を被った連中な先に着いたであろう部隊と撃ち合っていた

とりあえず背中にかけていた銃を覆面に向けて引き金を引く
反動はあんまり無かった、が音がかなり大きかった、弾が覆面に当たると当たった場所から血が出ている
それを見て閃く

「俺に当たったらめっちゃ痛いんじゃね?」

ひやっとしたのでそのまま味方の近くで撃ってるフリをして塹壕に隠れまくっていた

そのまま隠れたり撃ったりしているとチェンソーを持ったゴリラが参上したが

瞬殺されてた

バカバカ撃ち合ってるうちに目が覚めてしまった

~~

ご無沙汰してます、今日から通常更新です

落下傘

2012/10/17

左胸法+数数え→前兆なしリダンツ
45位で右手がずれるような感覚がする、そのまま数を数えているとずれていく範囲が広がってきてそのまま全身

~~

ヘリの中に居た
運転手と自分の二人だけ、背中にはパラシュートを背負ってた
窓の外を見るとかなり高く、人は指先位の大きさだった

しばらく座って北斗の拳(置いてあった)を読んで時間を潰しているといきなりドアが空いた。

運転手は何も言わないのでそのままドアを開けた
そこから飛び降りる
風や寒さの感じがリアルで正直怖かった

そのまま落ちていると地面との距離がいい感じに近くなってきたのでパラシュート紐を引っ張る

パラシュートが広がり、そのまま着地したら

車に轢かれた

そしてその瞬間身体が吹っ飛んだ
パラシュートは外してしまったので何もできない、むしろ風が気持ち良かったのでそのまま吹っ飛ばされてた

しばらく目を瞑ってボーっとしてると電柱に直撃

衝撃で起床

ーー
今週から私事で海外に行く事になってしまったので28日の更新はお休みします、申し訳ありませんorz

離脱できぬ

10月10日投稿

申し訳ない...今週は結構忙しく離脱できませんでしたorz
もう落ち着いて来たので来週は更新できると思います、折角見に来て下さったのに申し訳ありませぬorzzz

アイアン

2012/9/25

渡辺想起にて挑戦、17辺りで金縛り→リダンツ

~~

競馬場のレーン?に立っていた
観客も馬も居ない、が観客席馬券がかなり落ちてたりするのを見て最近人が居たように感じられた、ちなみに日付は2065年11月??日と書いてあった

そんなこんなで探索していると遠くの方から爆発音がした
振り返ると人型の赤い塊が物凄い速さでこっちに向かってきた

そいつが10m位先に爆音を鳴らしつつ着地した
よく見るとアイアンマンだった
質感もかなり鉄っぽくてリアル

アイアンマンが話かけてきた

ア「やあ!」
俺「あ、はいこんにちは」
ア「すぅごいだろ~?このスーツ!俺が作ったんだ!」
俺「お、おう」
ア「どうだ!君も着てみたいだろう?そうだろ?むしろ着ろよ!な!?」
俺「お、おう」

無駄にテンションが高かった
という訳でそのスーツを貸してもらう事になった

ア「脱ぐ俺カッコイイ」
俺(コイツこんなキャラだったっけ・・・?)

スーツは重かった、やたら重い。持てなくは無いけど片手じゃ持てない重さ
そのまま持っていると勝手にスーツが広がって背中から張り付いてきた
がしかしかなり小さく、肋骨を圧迫した、痛い

俺「痛い!痛い痛い!オッサンこれ痛いって!」
ア「ワイルドだろぉ?」
俺「聞けや」

とスーツが締まってきて身体から鈍い音と激痛で起床

~~

飛び起きたけど10秒位痛みが続いたorz
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。