がめの体外離脱日誌

主に体外離脱について書きマウス。更新停止中

06月≪ 07月/12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

汚物は

2012/11/24

渡辺想起法で挑戦
5辺りから振動が来たのでローリング

~~

自分の部屋だった
取り敢えず地面を叩いて視界を回復させる

いつも枕元に置いてある携帯が無かった、あと何故かゲームキューブが4つ重ねられて置いてある

取り敢えずパートナー&ガイド探しをするために鏡に向かう

俺「パートナーさんでておいでー」

と言ったらハゲ頭が鏡から生えて?きた
前回のおっさんだった

何故かふんどししか装備してない

お「よう」
俺「いや、俺パートナー呼んだんだけど」
お「俺じゃダメ?」
俺「超ヤダ」
お「と、思うじゃん?」
俺「思うよ!」
俺「というかなんで名倉でおっさん見なきゃいけないんですかね?」
お「おっさんはやだ...お前もホモか!」
俺「どうしてそうなる」

とりあえずおっさんを鏡に返して外に出る

隣の家にオープンカーがあったのでそのまま乗る、鍵が無かったが普通に運転できた

適当にドライブしてると後ろから爆音がする
振り向くと世紀末風の格好をしたキチガイNPC達がバイクに乗って走っている
並走したと思ったら絡まれた

世「ウィーwwwwwww」

発狂しながら鉄バットで車を殴ってくるのでドアが外れてそのまま吹っ飛ぶイメージをしながらドアを蹴る
ドアが綺麗に外れて世紀末野郎を巻き込んで遠くに行った

まだ後ろに二人居たので急ブレーキをかけてバンパーにぶつける

一人は車の前に着地したのでそのまま轢く
もう一人は綺麗に助手席に着地していた、何故か姿勢良く座っている

俺「降りろコラ」
世2「いやちょっと山田電気まで乗せて下さいよ」

ショットガンを召喚して無理矢理降ろした

その後ずっと世紀末軍団とカーチェイスをして遊んでいるとアラームが鳴り起床

パンタジー

2012/11/13

高速カウント法で挑戦
200~から数字が飛んだり戻ったりしてくる
それでも適当に数字を数えていると振動、ローリング

~~

視界が真っ暗だったので顔をペタペタ触りながら歩く
足の感覚が戻ってきて、足元は石畳なのが分かった

しばらく歩いて目を開けると目の前に大自然が広がった
ファンタジーの世界に来たようだった

革の服を着ていて腰には剣、盾があった、腰にはそこそこ大きめな鞄があって、中には干し肉や草が入っている

周りの景色を楽しんでいると全身鎧のおっさんと会った

「昔はお前のような冒険者だったが、膝に矢を受けてしまってな...」
俺「どこから拾ったんだそのネタ」
「お前の脳みそ」
俺「そりゃそうだけどさぁ...」

とりあえずおっさんは大きな街に向かうらしく、着いていく事にした

江頭の話とか恋バナをしてた
おっさんホモだったけど

街に着く
人がかなり多く、それなりに栄えているようだった。

おっさん「今から娼館行くけど、行く?」
俺「いやです」
おっさん「男の性だろ!行こうぜ!」
俺「ホモ野郎と一緒に行く娼館とか怖いんでいやです」
おっさん「俺とラブホ行く訳じゃないんだぞ?」
俺「分かってるよ!でもどうせ男しかいないんでしょ!」
おっさん「こんだけ広いんだ!両方あるに決まってる!」
俺「お、おう」

まだ名倉でエロスを体験した事がなかったのでやっぱり着いて行く事にした

大きな木の建物で、その前にはきわどい服を着た女性が4人程客寄せしていた

おっさんと一緒に入り、手続きをする
羽ペンで色々書かなくてはいけないのだが、いかんせん慣れてないので時間がかかった

一通り手続きが終わって、おっさんと別れて指名された部屋に行く、女性の方からこちらに来るらしい

としばらく待っているとアがノックされた
返事をするとなんと豚を擬人化したような人間が入って着た

俺「ち、チェンジで」

と言ったがなぜかこちらに襲いかかってきてズボンが脱がされそうになる

流石に命?の危険を感じたので豚を引き剥がそうとする

が、やけに馬鹿力で離れない、豚の汗が飛んでくる

抵抗しても無駄そうなので無理矢理覚醒して脱出

コンティニューに挑戦してみたが無理だった

~~

起きたら寝汗かいてた

ϵ( 'Θ' )϶

2012/11/10

数数え方で挑戦
39辺りから数字が飛んだりしてその状態のまま何秒か意識を保ってると振動、そのままローリング

~~

浮いてた

ローリングする時はいつも下に落ちるのに今回はそのままころころ転がってたら何故か浮いてた
下は海、上は雲が見える

そのまま前に進もうと身体を適当に動かすが全く動かない

風を切って前進するイメージをすると前に進んだ
イメージするほどどんどん加速する

下の方でイルカの群れを発見したのでそのまま海に向かう
10匹位のイルカが泳いでいたので並走(泳?)してイルカとじゃれてた

海に潜るとマグロが泳いでいた
もしかして食えるかも、と思いそのままマグロ捕獲作戦開始

マグロに追いつき頭を蹴りつける、が軌道が変わるだけで何も起きない

もう一度近づく
今度は槍を召喚して刺す、血は出てないが身体が動かなくなった

マグロを持ったまま海から出て、槍で適当に切って一口サイズにして食べた

味を感じなかった

今度はいつぞやに食べたトロを思い出して食べる
普通の刺身より味が薄いが美味かった、何故か骨も柔らかかったので食べた、美味しかった

食べ終わって今度は海底に行ってみようと思いつき向かってる途中に覚醒

チャーリーは眠らない

2012/10/26

モーテルのベッドで就寝
なんかやけに寝心地が悪く、目を瞑ってると振動が来たのでそのままローリング

~~

戦争ゲームのキャラクターになっていた
体力とか残弾数は浮かび上がって常に視界に存在している

部隊の一員らしく周りに同じ服装の人間が沢山居た、武器はライフル、ハンドガン、手榴弾、閃光弾を持っている。

隊長らしき人間がよく分からない言語で喋っている、それを集団に混じって聞いてみると出撃みたいな雰囲気になって全員車(装甲車?)に乗り込んでいく
それに混ざって乗る。中は窓が一つもなく椅子が鉄だった、ケツいたい

3分位車に揺られていると車が止まりドアが空く、全員に合わせて降りると市街地だった。

家の窓や車を盾にして覆面を被った連中な先に着いたであろう部隊と撃ち合っていた

とりあえず背中にかけていた銃を覆面に向けて引き金を引く
反動はあんまり無かった、が音がかなり大きかった、弾が覆面に当たると当たった場所から血が出ている
それを見て閃く

「俺に当たったらめっちゃ痛いんじゃね?」

ひやっとしたのでそのまま味方の近くで撃ってるフリをして塹壕に隠れまくっていた

そのまま隠れたり撃ったりしているとチェンソーを持ったゴリラが参上したが

瞬殺されてた

バカバカ撃ち合ってるうちに目が覚めてしまった

~~

ご無沙汰してます、今日から通常更新です

落下傘

2012/10/17

左胸法+数数え→前兆なしリダンツ
45位で右手がずれるような感覚がする、そのまま数を数えているとずれていく範囲が広がってきてそのまま全身

~~

ヘリの中に居た
運転手と自分の二人だけ、背中にはパラシュートを背負ってた
窓の外を見るとかなり高く、人は指先位の大きさだった

しばらく座って北斗の拳(置いてあった)を読んで時間を潰しているといきなりドアが空いた。

運転手は何も言わないのでそのままドアを開けた
そこから飛び降りる
風や寒さの感じがリアルで正直怖かった

そのまま落ちていると地面との距離がいい感じに近くなってきたのでパラシュート紐を引っ張る

パラシュートが広がり、そのまま着地したら

車に轢かれた

そしてその瞬間身体が吹っ飛んだ
パラシュートは外してしまったので何もできない、むしろ風が気持ち良かったのでそのまま吹っ飛ばされてた

しばらく目を瞑ってボーっとしてると電柱に直撃

衝撃で起床

ーー
今週から私事で海外に行く事になってしまったので28日の更新はお休みします、申し訳ありませんorz
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。